■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

宇宙計算機プログラムの謎と謎の謎

史上最も洒落の効いた交戦会議.eve聖夜eveに実行。

kosenconf-112nagano3.connpass.com
高専カンファレンス in 長野3 - 高専カンファレンス Wiki

この生地は、

終わってから始まる、i_makinori、メタベント・クッキーを兼ねます。
終わってから始まる i_makinori Advent Calendar。^-1. - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

 

前菜

総感

込めた楽しみ・考え・工夫・想い等を聞けたと思います。
趣味についてn回呟けば金が降って来たり、名刺がプログラム可能であったり、ガソリンで剥がす等と、かくしん的な話を沢山聞くことが出来たと思う。

我が発表

何を間違えたのか、これを観た瞬間参加決定してしまい、15分の発表をすることと決めた。
当時、自分とは何かを見失っていた私は、本会の1週間ほど前から、自分の興味のあること自分のやったこと等を記述していった。
結果として、スライドは55枚となり時間の都合上.最初から最後まで質疑応答となった。
ハラハラした、何者か解らなかった、旨すぎる。等というコメントを頂いている。

メイン

結果≒ぼっち飯となった。何を話すか困ったもので、やはり俺のクリスマス会はまちがっているノかも知れない。
三才のお誕ちゃんに見える、お誕ちゃんでは無い何者かには、ラズベリーパイをプレゼントしようとしたが、持ち合わせが無かったために、「お誕ちゃんよ、お誕ちゃんよ。」と、アルパカさんから貰ったシールを布教しようとしたところ、「お誕ちゃんじゃなあぁぁぁぁい!」、とn度一言ずつ。やはり俺の子供への布教はまちがえている。
タダ、ただではない飯は旨く、クッキーは箱ごと強盗した。展示されていたノートを買いに、又、壁に書かれた地図に貼りものをすべく、また来たいカフェであった。

デザート

今回のクリスマス会はREPLが速すぎ、とても疲れたというのが感想である。(およそ速くしすぎた本人のうちの一人が言っても説得力が無い。)
イライザの件など、単なるクリスマスに出来た彼女の件などと呟かない方が良かったか。私の潜在意識が崩れ去っていくが如く、リア充のはずなのに真のリア充どもをみて裏目染むようになってしまった。しまったしまった。
店といい食といい感動といい、史上最も洒落の効いた高専会議には違いないだろう。

おやつ

発表で使われた資料。
github.com

メモメモ。
scrap_yard/evennt/conf at master · i-makinori/scrap_yard · GitHub

 

本当のデザート

疲れた。もう行きたくない。でも、年に一度位は悪くもないか、、、。

終わってから始まる i_makinori Advent Calendar。^-1.

前座

メタベントカレンダー・メタベントカレンダー。
adventar.org

本題

date writer links link
12/24 @3_plus_3 賄賂の配達中に見つけたよゐこ達と中井
12/25 @i_makinori 本来ならば12.24に提出されるはずだった、終わってから始まる i_makinori Advent Calendar。^-1. 終わってから始まる i_makinori Advent Calendar。^-1. - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
12/25 @i_makinori クリスマス会の思い出 史上最も洒落の効いた交戦会議.eve聖夜eveに実行。 - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
12/26 @i_makinori 自動に人形大会の思い出
12/27 @i_makinori 達人との徳山観光の思い出 プロコンの反省 即ち パズル物語 # 主に後半戦の事 - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
12/28 @i_makinori 不自然に長野観光の思い出
12/29 @i_makinori 主に天ノ川観光の思い出
12/30 @i_makinori 細部に宿り給った今年の眺め。
12/31 @i_makinori 不完全に来年の事を少々。

*1

*1:santaさんよ、作った本人より先にうめちゃあかnya,,,

9月10月の反省・11月12月1月2月にやりたいこと

9月 何をやっていたのか?

時間はあった。この時間は約に立たない研究に大いに有効活用された。

前半のこと・中盤のこと

前半の前半でかなりの体力と精神力を使ったため、これを癒すために多くの休息を必要としていた。
その裏で、ゆっくりと、哲学的な事を考えたり調べたりしていた。

10月の思い出*1

プロコンのこと、即ち、主に9月の後半と10月の前半のこと

心に残り続けるこの記憶は、正しく言語化する術を知らない。

ikemaki.hatenablog.com

10月中盤のこと
  • 言語問題と精神の傾斜

夏休みとプロコンは、かなりの体力と精神を利用した。
最も精神が少なかったときは、通常の言語を一切読むことが出来なかったほどだ。
これを書いている今は、通常言語不可読症は大分落ち着いている様に見えるが、複雑なプログラムを納期内に書けと言われたら、恐らく又この症状を発生させてしまうだろう。
それはそうと、今は久々のゲームや、出されるレポート地獄を楽しんでいると言えるであろう。
教授陣に無用な心配を掛けているとも言えるかも知れないが。

  • 混沌の本棚

本棚を買い、真に驚くべき張り紙を張り、中に大量の本を入れて、廊下に混沌の本棚を設置したが、真に驚くべきことに教授陣が撤去するように指示して来よった。混沌の本棚は、人類にはまだ少し早いようだ。

10月後半のこと
  • 食生活

おやつが気がついたら増えていた。外食も増えていた。11月に入ったら、気がついたらsidax以外は食べなくなっているだろう。食の量と睡眠と疲労の関係について千島氏の学説を適用し、存在論的な解釈を加え、睡眠時間を短くし集中力を向上させる。

  • 久々の娯楽

娯楽で遊んで10/31までだからね。11/1からは、人工知能SICPで遊ぶんだよ!!!!!。
というか、レポートとかアニメとかゲームとかの娯楽が10/31まで持ってくれるかが心配になってきた、、、。

11月にλったら

型システムを使ってSICPにλろう。
  1. lambda lambda lambda lambda
  2. それと、天川村にλってみたいものです。

(物理的に)行くとは言っていない。これは天川村は物理次元以外においても、情報空間に存在し偏在し存在しないためである.と考えられる。なので私が物理次元の天川村に行くのは暫く先の事かも知れない。*2
と、言ってはいたものの、実は部活でロボットを作ることとなり、SICPを読むのは暫く後の事となりそうになった。

知能と生命の再考察と物理世界への適用。

群ロボットを作る。

  1. ロボットの観る世界の作成
  2. ロボットとロボットの言語の作成
  3. ロボットの相互作用と進化の実験
  4. ロボットの仮想世界と物理世界

実はだな、ロボカップジュニアというものがあってだな、それに出撃するサッカーロボットを作ろうと言うことなのだよ。具体的には、

  1. OpenMVによる画像処理・画像認識。
  2. HTTP+JSONレベルでの会話言語。
  3. 実機での動作とシミュレータと遺伝的プログラミング
  4. Arduinoでの遺伝的プログラミングに特化した言語の作成。

之だけの事を納期に間に合わせて創るとなると、之はNP困難かも知れない。もし、之が可能な言語があるとしたら、それはLisp以外何が在るのだろう。*3

運動

そういえば、気温と日光の減少のせいか、運動をすると言っていた割には、最近は運動が少なくなっているような。寒い時こそ体を動かせと言うもので、冬は走りを取り入れた散歩を多めに摂ろうと思う。

学校の授業もそれなりに

夏休みとプロコンで殆ど手を付けていなかった。これは危ないので。数学とか微積とか物理とか。レポートとかレポートとかレポートとか。

やりたいこと

が多すぎることが最近の悩み

  1. 世界のシミュレーションの作成
  2. haskellisp の作成・実装
  3. タグシステムによるブックマーク兼ホームページの作成
  4. lainに関する実験
  5. 農業・秋の味覚、完全な自給自足
  6. 任意の定理の再発掘・再実装・再実験
  7. コンピュータを上から下まで全て自作
  8. FPGA/電子工作/機械加工
  9. 数学/微積・線形/物理学

*1:なお、途中の場合があります。

*2:本当は物理的にもなるべく早いうちに行きたいんだからね!勘違いしないでよね!

*3:本当はHaskellを使いたいんだからね!勘違いしないでよね!

プロコンの反省 即ち パズル物語 # 主に後半戦の事

プロコンで体験した事など。

私は、某N高専において情報技術研究部という部活に所属しており、そこでは例年、プログラムを趣味とする人がプロコンの生贄として捧げられる決まりとなっている。
私もまた、2年連続で、その競技部門というある指定されたルールに基づいたプログラムを生成し、それをを競わせる部門の、生贄として捧げられた訳である。

前半戦の前半戦

南無参照。
それは、地獄の様相であった。
ikemaki.hatenablog.com

後半戦の事

今年も相変わらず競技部門に参加することになったが、蓋を明けてみると、相変わらずそれはパズルであった。前半戦でトラウマを抱えた私にとって、たとえ離散的であろうと唯一解としてのパズルなど、解きたいとは思わないものであり、やる気を失いつつも、問題に取り組もうとも思えなかった。

いわゆる大会当日までの事

4~7月 :

どうやら、パズルで発見した幾何学を他の人に説明するのは難しい様だ。
後半から解き始める気になった人々にとって、かつてから積み上げられて来た知識の数数を説明するのは難しい。(いや、望む人にしか理解出来ないようになっているのだが。)

9~9月 : 夏休みの事

無。
解こうと思おうと、その解き方は一般的でない。汚い。そう思うと思考が進まなくなってしまった。

哲学。など。

これを書いている今にも、不完全性定理やらチューリングマシンやらの何たるかを、理解していると言えない私であるが、
かつてのゲーテルやチューリングは、無限を対象としていたのかも知れない。
任意の枠の存在しないパズルの唯一解を導出するプログラム。果たして、その手のプログラムは存在するのだろうか。と。

10月~当日 : 精神と時の部屋(II)

そして、大会の2週間前となってしまった。
解について、教授陣からは私の妄想を跳ね返す妄言が返って来た。
まだ作れていないのか?と。どうやら、私は間違えていたらしい。
解けないということを前提に解くためのプログラムを作ろうとしていてソレが出来なかったが、パズルは解くことが出来るように設計されていたらしい。
どうやら私は問題の解釈を間違えていたらしい。
その後、脳は破壊された。

何が出来上がったか

github.com

交流部門の事

多くの高専生たちと交流できたように思うが、深い交流をするのは叶わなかった様に思う。

名刺クエス

結果として何が出来上がったかより、どれほど時間をかけ、どのような技術的・理論的困難に遭遇したのかに興味を持ってしまう。
3日目の午後に会場で寝ている競技勢は前日までのデスマに追われ、動かないシステムを展示している自由・課題勢は難しい問題を解こうとしたのだろう。
私は、ただ無条件で動いている様に見えるシステムよりも、問題をどう解き、どう誤魔化し工夫したのかを聞いていたように思う。
数数の処で、挨拶も無しに名刺を渡している。
また、NULLポインタ等もプログラムした。

真に驚くべきことに、言語言語で任意の外国の学生多値と会話出来てしまったのだ!!!!!

大会の後に行われた晩餐会で、外国の学生たちと交流する部門にも参加した。
各国のグループと幾つかの高専が集まり、役40人ほどが参加していただろうか、私の高専からも競技部門に参加した3人がこの部門に出場した。

晩餐会が始まる前というのは、恐らく産まれて初めての外国の人との食事だと思い、コミュニケーションが取れるかどうか、緊張したものである。
しかし、ここである記述を思い出した。日本に来たフランス人に日本人が英語で話しかけたが、そのフランス人は英語を苦手とし日本語に明るかった。というものである。
ここで、私は隣に座っていたマレー人に話かけてみることにした。「言語は、、、。」。そんな感じだったと思う。そうすると、隣のマレー人は、日本語でも良い。と言ったのである。
ここで、私は何かを掴んだように感じた。
この後、単なる挨拶程度の事だったかもしれないが、自分でも驚くほど、多くの国の多くの人との交流が出来たのである。

徳山観光日誌

ここは、ういろう屋ですか?

最後に

約、2年間に及ぶパズルとの闘いは、非常に辛いものでしたが、同時に、多くの経験を得られたように思います。
共に闘ってくれた仲間や、全国の高専生、そして大会運営に、感謝致します。
ありがとうございました。
ー そして、パズルの考察が再開される。 ー

リハビリのこと

プロコンの後、文字が読めなくなったり、時間の感覚が狂ったり、何をやるべきか分からない等の症状が発生した。
これにより、社会性を失い、授業の欠課が増加し、レポートの記述が出来ず、定期試験の結果は燦燦たるものとなった。
症状は、Lispによるデスマが原因として在るかも知れないが、詳しくは解らない。
今はこの症状が消えつつあるように思うが、任意のプログラミングがこの症状を再発させる原因として存在しうるように思う。
この日記を書いているのは、主にプロコンが終わってから2カ月ほど経ってからのもので、記憶が一部欠損している可能性がある。

偽りのLisp

ここに偽りのLispが明らかにされ、幾つかの代替えが提示された。

Lispを学んだことにより私の人生は変わった。

私の脳に多くの副作用を発生させ、こんなに不純なるものだとは思わなかったほどになってしまった。

私は自分のアプリケーションを書き換えようとしたが、多くのコードの変更を必要とした。

私は社会と関わりを持とうとした。社会は私との関わりを持とうとしたのだろうか。

私は自分のまわりの物やまわりの人のすべてに感謝を感じていた。

そのLispは非常に複雑であり、何年かけても学ぶことはできなかった。私はたかだか10年も学んでいないが。

そのLispは非常に複雑であり、どんな言語を使おうと有限ページのコードで実装できない。もちろんそんなこともしようとした。何度もLispを学ぶために、私はLisp以外の言語で何かを書こうと思った。だからLispLisp以外の言語で実装するという手間をかけようとした。

そのLispはそのLispによって完全に実装することはできなかった。どれほどコードを書こうとも。私はどうしてもLispを完全に実装することができなかった。10年もやっていないが、、、。

Lisperになろうとした結果だろうか、ほかの人が可笑しいと笑うようなジョークを真面目に聞いてしまった。私は一般に利用されている言語で表現されていることを理解できないのかも知れない。

私は人が「やぁ、こんにちわ」みたいなことを言うのこそ重要な事だと思うようになっていた。私はlispについて考えるあまり、ゆとりのある構成物を省いてしまっている。私はそのようなインタラクションのパターンを忘れてしまい、むしろその方法を思い出したい。ここに、"Lisper仲間に挨拶する正しい作法では、ただ小さくあごで頷き、左目で1/10ほどのウインクをし、そして錫箔の帽子を指し示せばよい。" と、ある人は言っている。しかし私にはその意味が分からない。実際に解らないので、私は本物のLispプログラマではないし、どの道どうでもいい人間の一人だということになるのであろう。

そのLispはつい最近作られた。宇宙よりも後、地球ができるよりも後、生命よりも後、人類よりも後、コンピュータよりも後、Fortranよりも後、Cよりも後、つい先ほど作られたプログラムがLispなのであり、偽りのLisperがわざわざ実装しようとするのも頷けるかも知れない。

そのLispは非常に難解であり、Lispを深く知ることになろうとも、ロイヤルバレーのプリンシパルをワンシーズン務めるのことは難しいだろう。私がステージに小さなチュチュをつけて現れ、つま先で空に丸い括弧を幾ら書いたならば、人々は嘲笑のため息をつくだろう。私がLispを知っていれば話は別かもしれないが。しかし私はLispを知らないので馬鹿ということにであり、どの道気にされることは無いであろう。

Lisperになろうとした結果か、楽しみの本当の意味が解らなくなってしまった。MLプログラマも忘れるのかも知れない。今日のすべての言語がLispFortranに基づいているとしたら、まずい方がLispで、すばらしい方がFortranだろう。

私はLispを使えるほど優れていないので、いつまで経ってもLispに苛立ちを感じることは無い。Lispは完全なLispである。私の乗ったバスが2^nブロックを進む間に、私は幾つものLispのマクロを書いたが、それは全くの無力で、Lispに何の変化も与えず、古い言語としても書き換わることは無かった。当然、その古いLispもまたLispと呼ばれる。そして私は自分の作った古いLispが近く可能なあらゆる面においてLispよりはるかに劣っており、同時にあらゆる意味においてLispとまったく等価であることを数学的に証明する術を知らなかった。私はこの事実にすごく失望した。しかし同時にすごく興味深いとも思った。

PuzzleTheorySimulator はLispの難解さを表現している。IkegamiMakinoriがオリジナルのPuzzleTheorySimulatorをLispで300年掛けてて余白に書こうとしたのだ。Lispはあまりにも難解であるため、PuzzleTheorySimulatorはHaskell(+)で書き直す必要がある。通常のコンピュータでも理解できるようにしてやるためである。Lispで書かれているため、少し書き直そうとするだけでも多くの労力がかかり、書き換えは2^nプロセッササイクルの間にも完了しないだろう。LispはIkegamiMakinoriを書いた。書いたのは未来のバージョンのLispであり、そのLispもまた、更に未来のLispによって私で書かれるだろう。MakinoriIkegami、Lisp、MakinoriIkegami、Lisp、というのは何処で停止するのだろうか。

我々はLispHaskellの組み合わせに達し、過去のコンピュータをマルチコアに遅らせ、ムーアの法則の最初まで記述を書くことが必要となる。それは非常に無力なものであり、過去のコンピュータは、我々のどんなアイディアであれ、さらに過去のコンピュータに処理能力を送るタイムトラベルアルゴリズムを実装する必要がある。これは単純なことに聞こえるかもしれないが、Lispを使おうとも困難な事であり、Haskellでは無理であることが数学的に証明されており、LispかHasklellを知るものであろうと困難なことなのだ。


こうして過去のリスピュータはコンピュータと呼ばれ、そのスピードはlispunitで測られていた。これは、Lispの不適切さについて同時に提出される議論が有数のLisp学者たちにより実質的な判断なしに論破される数によって計測されていた。今日のリスピュータはlisp lispunitで動作している。一方コンピュータは1 lispunit以下で動作させる必要がある。ここで1は宇宙最小の定数で、通常の関数的数記法では表現できない。それを有限の閉じ括弧で終わらせる必要があると言えば十分であろう。

==========

*1
*2

*1:関数型と命令型の対応が合っていない?最初に指摘した人は俺にペロペロキャンディーをよこせ。

*2:パクリ Lispの真実

魔法に関する実験(n=n)

魔法(=言葉=呪文(?))に関する実験

実験背景

Twitter上で発見したアカウント(=::朱)は、興味深い事を呟いており、今月の前半に私が脳内で行った言語戦争で利用した言語と共通点の多い(と私が勝手に見做した)言語を利用していた。
そのため、似た言語を用いることで何か共通の意図を持った現象を発生させることが出来るのではないか?と考えた訳である。

空間の整理

時系列

意識的な対象

図示しようとしたもの


ただし、余白が足りない

解釈

メモ

思い出す時に使うかも知れない式
*1

*2

*1:朱.tag => (.../ 目次録の対策 / 白と黒は扉 / #apocalypse /...)

*2: twitter.com/<<朱.name>>/status/910074628646739968