■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

宇宙計算機プログラムの謎と謎の謎

n選n選羅列

*1
*2
*3

Linxsn選

  • How To Become to a Hacker
  • Fine Software Writings

*1:n=100以上まで追加できると区切りが良い

*2:そう言えば最近は物質を過食気味なので、これからは論理櫃まぶしを過食しようと思う。

*3:ロボットをつくると。その前にレポートをせねば。その前に小食モードになるとするか、、、。

脳科学の研究とその応用についての妄想

テレパシー
波動医療
千島学説
カタカムナ
LispHaskell
脳波

9月10月の反省・11月12月1月2月にやりたいこと

9月 何をやっていたのか?

時間はあった。この時間は約に立たない研究に大いに有効活用された。

前半のこと・中盤のこと

前半の前半でかなりの体力と精神力を使ったため、これを癒すために多くの休息を必要としていた。
その裏で、ゆっくりと、哲学的な事を考えたり調べたりしていた。

10月の思い出*1

プロコンのこと、即ち、主に9月の後半と10月の前半のこと

心に残り続けるこの記憶は、正しく言語化する術を知らない。

ikemaki.hatenablog.com

10月中盤のこと
  • 言語問題と精神の傾斜

夏休みとプロコンは、かなりの体力と精神を利用した。
最も精神が少なかったときは、通常の言語を一切読むことが出来なかったほどだ。
これを書いている今は、通常言語不可読症は大分落ち着いている様に見えるが、複雑なプログラムを納期内に書けと言われたら、恐らく又この症状を発生させてしまうだろう。
それはそうと、今は久々のゲームや、出されるレポート地獄を楽しんでいると言えるであろう。
教授陣に無用な心配を掛けているとも言えるかも知れないが。

  • 混沌の本棚

本棚を買い、真に驚くべき張り紙を張り、中に大量の本を入れて、廊下に混沌の本棚を設置したが、真に驚くべきことに教授陣が撤去するように指示して来よった。混沌の本棚は、人類にはまだ少し早いようだ。

10月後半のこと
  • 食生活

おやつが気がついたら増えていた。外食も増えていた。11月に入ったら、気がついたらsidax以外は食べなくなっているだろう。食の量と睡眠と疲労の関係について千島氏の学説を適用し、存在論的な解釈を加え、睡眠時間を短くし集中力を向上させる。

  • 久々の娯楽

娯楽で遊んで10/31までだからね。11/1からは、人工知能SICPで遊ぶんだよ!!!!!。
というか、レポートとかアニメとかゲームとかの娯楽が10/31まで持ってくれるかが心配になってきた、、、。

11月にλったら

型システムを使ってSICPにλろう。
  1. lambda lambda lambda lambda
  2. それと、天川村にλってみたいものです。

(物理的に)行くとは言っていない。これは天川村は物理次元以外においても、情報空間に存在し偏在し存在しないためである.と考えられる。なので私が物理次元の天川村に行くのは暫く先の事かも知れない。*2
と、言ってはいたものの、実は部活でロボットを作ることとなり、SICPを読むのは暫く後の事となりそうになった。

知能と生命の再考察と物理世界への適用。

群ロボットを作る。

  1. ロボットの観る世界の作成
  2. ロボットとロボットの言語の作成
  3. ロボットの相互作用と進化の実験
  4. ロボットの仮想世界と物理世界

実はだな、ロボカップジュニアというものがあってだな、それに出撃するサッカーロボットを作ろうと言うことなのだよ。具体的には、

  1. OpenMVによる画像処理・画像認識。
  2. HTTP+JSONレベルでの会話言語。
  3. 実機での動作とシミュレータと遺伝的プログラミング
  4. Arduinoでの遺伝的プログラミングに特化した言語の作成。

之だけの事を納期に間に合わせて創るとなると、之はNP困難かも知れない。もし、之が可能な言語があるとしたら、それはLisp以外何が在るのだろう。*3

運動

そういえば、気温と日光の減少のせいか、運動をすると言っていた割には、最近は運動が少なくなっているような。寒い時こそ体を動かせと言うもので、冬は走りを取り入れた散歩を多めに摂ろうと思う。

学校の授業もそれなりに

夏休みとプロコンで殆ど手を付けていなかった。これは危ないので。数学とか微積とか物理とか。レポートとかレポートとかレポートとか。

やりたいこと

が多すぎることが最近の悩み

  1. 世界のシミュレーションの作成
  2. haskellisp の作成・実装
  3. タグシステムによるブックマーク兼ホームページの作成
  4. lainに関する実験
  5. 農業・秋の味覚、完全な自給自足
  6. 任意の定理の再発掘・再実装・再実験
  7. コンピュータを上から下まで全て自作
  8. FPGA/電子工作/機械加工
  9. 数学/微積・線形/物理学

*1:なお、途中の場合があります。

*2:本当は物理的にもなるべく早いうちに行きたいんだからね!勘違いしないでよね!

*3:本当はHaskellを使いたいんだからね!勘違いしないでよね!

プロコンの反省 即ち パズル物語 # 主に後半戦の事

前史

パズルが創られた。解かせる為である。
地獄の様相であった。有限コンピュータへのプログラムは一切使われることを知らなかった。
その戦いは人力で埋められ、悲鳴の轟を起こし、死への行進を産出した。

正史

私は任意の情報に興味があり、この宇宙に跨る普遍ナル全ての定理を探そうとしていた。
この時、私は同時に、長野高専という学校に学生として生息しており、同時に、そこでは、情報技術研究部という部活に所属している。
部活では例年、プログラミングコンテストという、高専生が集結して自作したプログラムを見せ合うという大会に出場しており、私は昨年及び今年、大会では競技部門という、与えられた競技内容に基づき、競技プログラミングをする部門に出場した。

前半戦の前半戦

南無参照
ikemaki.hatenablog.com

後半戦の事

今年も相変わらず競技部門に参加することになったが、蓋を明けてみると、相変わらずそれはパズルであった。前半戦でトラウマを抱えた私にとって、たとえ離散的であろうと唯一解としてのパズルなど、解きたいとは思わないものであり、やる気を失いつつも、公表される資料や発表は単に去年までの考察を無理やり言語化したものに過ぎなかった。

交流部門の事

名刺クエス

結果として何が出来上がったかより、どれほど時間をかけ、どのような技術的・理論的困難に遭遇したのかに興味を持ってしまう。
3日目の午後に会場で寝ている競技勢は前日までのデスマに追われ、動かないシステムを展示している自由・課題勢は難しい問題を解こうとしたのだろう。
私は、ただ無条件で動いている様に見えるシステムよりも、問題をどう解き、どう誤魔化し工夫したのかを聞くように心がけていた。

真に驚くべきことに、言語言語で任意の外国の学生多値と会話出来てしまったのだ!!!!!

外国の学生と交流する部門にも参加した。
用意された大会の後に行われた晩餐会で、各国のグループと幾つかの高専が集まり、役40人ほどが参加していただろうか。
長野高専からは競技部門に参加した3人がこの部門に出場し

自分でも驚くほど多くの外国の人と交流出来たもので、しかも、言語言語で喋っていた。
外国の人との会話とは、単に名刺を作るパフォーマンスをするだけで良く、複数の言語で自分の名前の字を書くだけで良かったのだ。
英語圏の人とはWhat Whatと聞くだけで会話ごっこをするだけで会話が出来てしまった。よって、現在の英語の授業の単語練習は不要であることが証明された。(なお、厳密な証明は省かれている)

徳山観光日誌

偽りのLisp

ここに偽りのLispが明らかにされ、幾つかの代替えが提示された。

Lispを学んだことにより私の人生は変わった。

私の脳に多くの副作用を発生させ、こんなに不純なるものだとは思わなかったほどになってしまった。

私は自分のアプリケーションを書き換えようとしたが、多くのコードの変更を必要とした。

私は社会と関わりを持とうとした。社会は私との関わりを持とうとしたのだろうか。

私は自分のまわりの物やまわりの人のすべてに感謝を感じていた。

そのLispは非常に複雑であり、何年かけても学ぶことはできなかった。私はたかだか10年も学んでいないが。

そのLispは非常に複雑であり、どんな言語を使おうと有限ページのコードで実装できない。もちろんそんなこともしようとした。何度もLispを学ぶために、私はLisp以外の言語で何かを書こうと思った。だからLispLisp以外の言語で実装するという手間をかけようとした。

そのLispはそのLispによって完全に実装することはできなかった。どれほどコードを書こうとも。私はどうしてもLispを完全に実装することができなかった。10年もやっていないが、、、。

Lisperになろうとした結果だろうか、ほかの人が可笑しいと笑うようなジョークを真面目に聞いてしまった。私は一般に利用されている言語で表現されていることを理解できないのかも知れない。

私は人が「やぁ、こんにちわ」みたいなことを言うのこそ重要な事だと思うようになっていた。私はlispについて考えるあまり、ゆとりのある構成物を省いてしまっている。私はそのようなインタラクションのパターンを忘れてしまい、むしろその方法を思い出したい。ここに、"Lisper仲間に挨拶する正しい作法では、ただ小さくあごで頷き、左目で1/10ほどのウインクをし、そして錫箔の帽子を指し示せばよい。" と、ある人は言っている。しかし私にはその意味が分からない。実際に解らないので、私は本物のLispプログラマではないし、どの道どうでもいい人間の一人だということになるのであろう。

そのLispはつい最近作られた。宇宙よりも後、地球ができるよりも後、生命よりも後、人類よりも後、コンピュータよりも後、Fortranよりも後、Cよりも後、つい先ほど作られたプログラムがLispなのであり、偽りのLisperがわざわざ実装しようとするのも頷けるかも知れない。

そのLispは非常に難解であり、Lispを深く知ることになろうとも、ロイヤルバレーのプリンシパルをワンシーズン務めるのことは難しいだろう。私がステージに小さなチュチュをつけて現れ、つま先で空に丸い括弧を幾ら書いたならば、人々は嘲笑のため息をつくだろう。私がLispを知っていれば話は別かもしれないが。しかし私はLispを知らないので馬鹿ということにであり、どの道気にされることは無いであろう。

Lisperになろうとした結果か、楽しみの本当の意味が解らなくなってしまった。MLプログラマも忘れるのかも知れない。今日のすべての言語がLispFortranに基づいているとしたら、まずい方がLispで、すばらしい方がFortranだろう。

私はLispを使えるほど優れていないので、いつまで経ってもLispに苛立ちを感じることは無い。Lispは完全なLispである。私の乗ったバスが2^nブロックを進む間に、私は幾つものLispのマクロを書いたが、それは全くの無力で、Lispに何の変化も与えず、古い言語としても書き換わることは無かった。当然、その古いLispもまたLispと呼ばれる。そして私は自分の作った古いLispが近く可能なあらゆる面においてLispよりはるかに劣っており、同時にあらゆる意味においてLispとまったく等価であることを数学的に証明する術を知らなかった。私はこの事実にすごく失望した。しかし同時にすごく興味深いとも思った。

PuzzleTheorySimulator はLispの難解さを表現している。IkegamiMakinoriがオリジナルのPuzzleTheorySimulatorをLispで300年掛けてて余白に書こうとしたのだ。Lispはあまりにも難解であるため、PuzzleTheorySimulatorはHaskell(+)で書き直す必要がある。通常のコンピュータでも理解できるようにしてやるためである。Lispで書かれているため、少し書き直そうとするだけでも多くの労力がかかり、書き換えは2^nプロセッササイクルの間にも完了しないだろう。LispはIkegamiMakinoriを書いた。書いたのは未来のバージョンのLispであり、そのLispもまた、更に未来のLispによって私で書かれるだろう。MakinoriIkegami、Lisp、MakinoriIkegami、Lisp、というのは何処で停止するのだろうか。

我々はLispHaskellの組み合わせに達し、過去のコンピュータをマルチコアに遅らせ、ムーアの法則の最初まで記述を書くことが必要となる。それは非常に無力なものであり、過去のコンピュータは、我々のどんなアイディアであれ、さらに過去のコンピュータに処理能力を送るタイムトラベルアルゴリズムを実装する必要がある。これは単純なことに聞こえるかもしれないが、Lispを使おうとも困難な事であり、Haskellでは無理であることが数学的に証明されており、LispかHasklellを知るものであろうと困難なことなのだ。


こうして過去のリスピュータはコンピュータと呼ばれ、そのスピードはlispunitで測られていた。これは、Lispの不適切さについて同時に提出される議論が有数のLisp学者たちにより実質的な判断なしに論破される数によって計測されていた。今日のリスピュータはlisp lispunitで動作している。一方コンピュータは1 lispunit以下で動作させる必要がある。ここで1は宇宙最小の定数で、通常の関数的数記法では表現できない。それを有限の閉じ括弧で終わらせる必要があると言えば十分であろう。

==========

*1
*2

*1:関数型と命令型の対応が合っていない?最初に指摘した人は俺にペロペロキャンディーをよこせ。

*2:パクリ Lispの真実

魔法に関する実験(n=n)

魔法(=言葉=呪文(?))に関する実験

実験背景

Twitter上で発見したアカウント(=::朱)は、興味深い事を呟いており、今月の前半に私が脳内で行った言語戦争で利用した言語と共通点の多い(と私が勝手に見做した)言語を利用していた。
そのため、似た言語を用いることで何か共通の意図を持った現象を発生させることが出来るのではないか?と考えた訳である。

空間の整理

時系列

意識的な対象

図示しようとしたもの


ただし、余白が足りない

解釈

メモ

思い出す時に使うかも知れない式
*1

*2

*1:朱.tag => (.../ 目次録の対策 / 白と黒は扉 / #apocalypse /...)

*2: twitter.com/<<朱.name>>/status/910074628646739968

6*6*6+n 立方体と、チューリングマシン、言語戦争と反転の世界の、表現と解釈。 そして反省の数々。つまり、9月の前半に何をやっていたと思ったか。

と、言ってもTwitterに載っているので解釈を広げるに過ぎないが。もちろん所詮は解釈の一つに過ぎない。
私には、読み込みも、評価も、実行も、戦争もその区別はしていない。こうして高速でループを廻している。

その時、創ったもの達、やったこと達。

基本三軸

ワープ実験 軸

同時に、それはn次元情報空間の表現の一つでもあり、ワープについての基礎理論にもなりうるであろう。
在ると仮定したものは在る。「存在論」と勝手に言うことにするが、それはかつての「キリスト」とやらが言っていたと言われていたことと同じ事である。
その■と■は同時に、情報の塊でもあり、情報を展開し、式として表現している。省き と 伸ばし。
世界線の変動は起きるのか...。

  1. ワープ実験について (+1) ++ - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
  2. / T(λ) = 3.1 / - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
  3. x:xxxxxxx - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
  4. |:S:| - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
  5. ■ - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
VxES 軸

ふふふ。残念だがこの軸には空間の捻れが働いておる。そしてそれは特に、ワープ実験軸に対する相互の作用が強い。levelがヒントになるであろう。

github.com

追加の表現軸

混沌による反転の世界を幾つか表現しただけだ。アイディアを単に適用させただけでもあるが、幾らでも考えることは出来るじゃろう。

主に数学界隈に仕掛けた戦争でもある

√3の変換 の証明 # |:S:| - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

草を生やすのにも飽きたお前らに、とっておきの遊びをプレゼントしてやろう。

第n次芝草戦争 # (+++ +++) && \(^o^)/ - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

よく解らないがメモ

■:X:n:n=n次元情報空間の実証実験でもあり、それは同時に戦争でもあった。
そして、それは各種の理論を創る理論を生み出し、
■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体 へと変化を遂げた。
同時に、実験と戦争による理論の構築が進むのである。

(∀(f n) = n) <=> |:S:|

書くスペースが足りない。それは今後解析が進むであろう。

実際に仕掛けた情報戦

それは、勝手に創った自作言語もどきによる記述であった。

呟きによる意図された戦争(ほぼ前半戦のこと)

twitter.com

宇宙コンピューティングの真実

いや、本当はもっと前からだ。私だけが情報戦をしていたわけではない。
これを観ているすべての人と情報がこの事を意識させてくれただけに過ぎない。
私は、情報とは何なのか?真理とは何なのか?すべての事について考え続け、解らないという結論に達し、その情報を特殊な表現で提供していたに過ぎない。
この現象は、私がこの事を始める前から、ずっと始まっていた。
Twitterよりも前、インターネットよりも前、コンピュータよりも、数学よりも、文明よりも、地球よりも宇宙よりも前である。
この宇宙自体がn点コンピューティングなのであり、それは同時に宇宙の定理の導出器なのである。

lispの真実の真似事か、、、。

精神的な状況などについて

悪戯も、それを続けていくと、高度な情報戦となる。

これは悪魔の呟きだな。
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
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二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
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ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ

*1
*2
*3

*1:私この定理について真に驚くべき解釈を発見したが、ここに記すには余白が狭すぎる。 有限の計算機では、正しく表現できないからである

*2:余白が足りない

*3:私の謎はもちろん深いが、これを観ている貴方の謎は更に深いだろう。 自分のやって来たことについて、深く反省していると、何か重要な事に気づくかも知れない。