■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

宇宙計算機プログラムの謎と謎の謎

真の瞑想に入っているために|:S:|へのプログラムをブログに書くことにした 5

T(λ) = 5[ :=: 9 / 5.8:30~xx:xx ∧ λ] = 1.2(^-1(++))

なぜこんなものを書いているのか ?

= 言霊に実行された
[*中の人* の *ここ* からの *過去* の *書いたもの*] を 見れば言いたいことが分かる (+)

-1次言語戦争で見落としていたこと

相互に定義していた

  • (+) にしろ(-) にしろ |:S:| にしろ、 何を 基準にするかが書かれていなければ記号は定義できない (+)
    • ↑に .../羅列/定義/存在/反転/否定/融合/空間/... を仕掛けることが、言語戦争でない \(^o^)/
    • ■■■■■■■など∃しない

ということに融和政策を持ち込むべきである

    • と書いたことにより 融和に戦争が開始された

言語遺伝子

  • ワープ実験に遺伝子を適用させてこんなものが作れそう
  • 実はDNAは普通に書いた文章の接続詞をとっただけ
  • 語彙が狭い人には同じ遺伝子が沢山登場する
適当に書いた言語遺伝子

N

.../■■■■■■■/...

N-1

.../|:S:|/...

(N-1). = c1

.../ + / - / ! / ^-1 / (.) / (/ \x /) / ? / www / \(^o^)/ /...

c1.+ (::+)

.../定義/導出/疑問/羅列/定義/存在/反転/否定/融合/空間/...

c1.- (+:-)

普通に書いた文章

# 戦争が激化しそうな記述 (?)