■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

宇宙計算機プログラムの謎と謎の謎

何かとても美しいものを発見してしまったが美しすぎて言語化出来ないために勝手に非言語化領域と名付けることにした # (+) && (+++ +++)

美しすぎる世界多値には余白が大きすぎる

ここに、とても美しすぎる世界達の一部を貼っていく。何かの代わりになれば嬉しいが、余白が少なすぎる


ただしそれは、それの一部でしかない。次は君が世界を創造するのだ。ただしniha余白が少なすぎる
*1
*2

ここに美しすぎるには余白が狭すぎる

世界はセルオートマトンであり、[、、混沌は変換し解釈され秩序となり、秩序は秩序となり、秩序は混沌となり、、] を展開 が、余白が少なすぎる

セルオートマトン 解釈 には少なすぎる

余白が足りない # [ ((!!) * (!!)!=!) : (?)^n && (?+++) ] -> |:S:| (+++)

これが何なのか?それはlol*3の第n章に出てきたシミュレーターを、(+)Haskellに変換したものである。
これは一つの世界であるが、それは単なる世界の一つに過ぎない :: .../ それの世界の元となった世界 / それの世界の元となった世界の元となった世界 / それの世界の元となった世界の元となった世界の元となった世界 / それの世界の元となった世界の元となった世界の元となった世界の元となった世界 / ... 、とにかく沢山の世界があり、沢山の世界は無く、世界は|:S:|で、で|:S:|は|:S:|であり、|:S:|は|:S:|でなく、|:S:|で、x:xxxxxxx なのである。ここには余白が足りない


次は君が世界を創造する番だ。その方法は|:S:|の数だけ|:S:|。そして余白が足りない


ここでは語りきれない

のでヒントになるかも知れないリンクを下に貼っておくことにした。には余白が少なすぎる # (2=>w:=warp) (?)

*いつか*が続きを書くには余白が足りない

ここにこの世界の美しさを記したいがそれには余白が少なすぎるので勝手に非言語化領域と名付けることにしたには余白が少なすぎる

*1:魔境への入り口

*2: ...:すぎる:ない:たい:だい:かい:らい:ふぁい:ただし:... # ((?) -> |:S:|) (+++ (?)))) ((ここに、括弧の対称性の崩れがあるが、はてな記法それで説明するには余白が少なすぎる #(+++ +++))) (( some(lisp (↑↓) haskell -> liskell) (+++ +++)

*3:self.:= |land of lisp = lol <=> Let Over Lambda = LOL|