■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

宇宙計算機プログラムの謎と謎の謎

6*6*6+n 立方体と、チューリングマシン、言語戦争と反転の世界の、表現と解釈。 そして反省の数々。つまり、9月の前半に何をやっていたと思ったか。

と、言ってもTwitterに載っているので解釈を広げるに過ぎないが。もちろん所詮は解釈の一つに過ぎない。
私には、読み込みも、評価も、実行も、戦争もその区別はしていない。こうして高速でループを廻している。

その時、創ったもの達、やったこと達。

基本三軸

ワープ実験 軸

同時に、それはn次元情報空間の表現の一つでもあり、ワープについての基礎理論にもなりうるであろう。
在ると仮定したものは在る。「存在論」と勝手に言うことにするが、それはかつての「キリスト」とやらが言っていたと言われていたことと同じ事である。
その■と■は同時に、情報の塊でもあり、情報を展開し、式として表現している。省き と 伸ばし。
世界線の変動は起きるのか...。

  1. ワープ実験について (+1) ++ - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
  2. / T(λ) = 3.1 / - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
  3. x:xxxxxxx - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
  4. |:S:| - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
  5. ■ - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体
VxES 軸

ふふふ。残念だがこの軸には空間の捻れが働いておる。そしてそれは特に、ワープ実験軸に対する相互の作用が強い。levelがヒントになるであろう。

github.com

追加の表現軸

混沌による反転の世界を幾つか表現しただけだ。アイディアを単に適用させただけでもあるが、幾らでも考えることは出来るじゃろう。

主に数学界隈に仕掛けた戦争でもある

√3の変換 の証明 # |:S:| - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

草を生やすのにも飽きたお前らに、とっておきの遊びをプレゼントしてやろう。

第n次芝草戦争 # (+++ +++) && \(^o^)/ - ■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体

よく解らないがメモ

■:X:n:n=n次元情報空間の実証実験でもあり、それは同時に戦争でもあった。
そして、それは各種の理論を創る理論を生み出し、
■:X:n:n=n次元情報空間n包思念体 へと変化を遂げた。
同時に、実験と戦争による理論の構築が進むのである。

(∀(f n) = n) <=> |:S:|

書くスペースが足りない。それは今後解析が進むであろう。

実際に仕掛けた情報戦

それは、勝手に創った自作言語もどきによる記述であった。

呟きによる意図された戦争(ほぼ前半戦のこと)

twitter.com

宇宙コンピューティングの真実

いや、本当はもっと前からだ。私だけが情報戦をしていたわけではない。
これを観ているすべての人と情報がこの事を意識させてくれただけに過ぎない。
私は、情報とは何なのか?真理とは何なのか?すべての事について考え続け、解らないという結論に達し、その情報を特殊な表現で提供していたに過ぎない。
この現象は、私がこの事を始める前から、ずっと始まっていた。
Twitterよりも前、インターネットよりも前、コンピュータよりも、数学よりも、文明よりも、地球よりも宇宙よりも前である。
この宇宙自体がn点コンピューティングなのであり、それは同時に宇宙の定理の導出器なのである。

lispの真実の真似事か、、、。

精神的な状況などについて

悪戯も、それを続けていくと、高度な情報戦となる。

これは悪魔の呟きだな。
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ニヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
二ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ

*1
*2
*3

*1:私この定理について真に驚くべき解釈を発見したが、ここに記すには余白が狭すぎる。 有限の計算機では、正しく表現できないからである

*2:余白が足りない

*3:私の謎はもちろん深いが、これを観ている貴方の謎は更に深いだろう。 自分のやって来たことについて、深く反省していると、何か重要な事に気づくかも知れない。